確定拠出年金継続教育

弊社が提言する継続教育

●目標は、運用のプロを育てることでも確定拠出年金のプロを育てることでもない

●加入者が納得すること
自己責任で行動した結果として、現在の行動による将来を認識し、納得できる状況にする。

●運営コストの逓減
上記の状況を作りながらも、制度を導入した事業主の運営コストを今後通年で抑えていく。

継続教育: セミナー

目的、目標を定めて手段を選びます。

●目的、目標の例
前回開催時の質問項目の理解度を高める
 (開催後アンケートは項目ごとに理解度をお聞きします)
社員の参加率を80%以上確保する  等々

セミナーの場合の工夫

●お伝えする内容に合わせて資料をカスタマイズ
●開催時間に合わせて内容をカスタマイズ
●事前課題等を組み合わせ理解度アップ
●集客、周知のポスターやチラシも作成協力

セミナー(集合研修)への悩みの声に対して

弊社では、セミナーへの悩みを解決するには、個々に焦点をあてる必要があると考え、個々のレベル、個々の要望に合わせた「個人相談室サービス」を組み合わせることを提案しています。

「個人相談室サービス」を実施した企業の多くがその組み合わせの効果に納得されています。効果のあるサービスだからこそ、「全国対応」です。

継続教育: 個人相談室サービス

●「相談室=運用アドバイス」という考え方が定着しています。
●現状、加入者の多くが運用アドバイスよりも前の段階で躓いています。